新型コロナ 感染者は一週間で1,000人増ペース!

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新型コロナ 感染者は一週間で1,000人増ペース!

先週末の土日にも、続々と新型コロナウイルスの感染者が確認され、今週も気が滅入るスタートとなりました。

最も感染者数の多い都内では、18日(土)は181人が、19日(日)は107人の新しい感染者が確認されており、これにより累計で3,082人となったようです。

過去最多となった17日の201人と比較すれば、若干の減少傾向とも見えますが、都の担当者によると土日であったため検体の数が少なかったことが理由とされています。

ちなみに都内では4月5日に累計感染者数が1,000人、12日に2,000人、そして19日に3,000人を超えています。

大体、一週間で1,000人ずつ増加する感染ペースであり、今後も予防に努め少しでも感染リスクを減らすよう警戒すべきでしょうね。

ただし、世界を見れば日本はまだ良い方かもしれません。

最も感染者数の多い米国では70万人以上もの人が感染しており、しかも3月終盤から感染ペースが激化し急上昇しているのです。

 

※外務省「各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況」より

米国と日本とでは人口差があり過ぎるので、参考までに1万人当たりの感染者数のグラフも掲載しましたが、やはりアメリカは高い割合で感染者が確認されていることがわかりますね。

割合で見ますと、ルクセンブルクやアイスランドのように更に高い数値を見せている国もありますが…。

他にもこのグラフを見て気になるのが、中国の感染者数ですね。

2月終盤で終息したのか感染者数はほぼ増える事なく横ばいであり、政府発表の数字に虚偽や隠蔽があったのかと疑ってしまいます。

最後に日本ですが、比較のため感染者数の上位国と並んで掲載されており、ほぼ増加していないように見えますが、決して楽観視できる状況ではないでしょう。

1万人当たりの感染者数の割合では0.82人とかなり低い数字が確認できるのですが、こんな理由も考えられるのです。

これは人口1,000人当たりの検査数ですが、要するに日本は海外と比べて検査そのものを行わないため、感染者数が少ないということ。

この話は以前から聞かれてましたし、もっと大人数の検査を実施すべきという声も挙がっていましたね。

どちらが良いのか一概に言えないとは思いますが、ただ現状で症状が見られない人でも検査をすれば陽性という可能性は大いに考えられます。

自粛続きで不満やストレスの溜まる日々かもしれませんが、ここを乗り切るため頑張っていきましょう。

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