【2020年】どうなる?株式市場

【2020年】どうなる?株式市場

【2020年】明けましておめでとう御座います。

明けましておめでとう御座います。

個人投資家の皆様、2020年大発会を目前に控えていかがお過ごしでしょうか。

「今年こそはテンバガー級の急騰銘柄を掴みたい」

「年間収支で大幅プラス収支を達成したい」

「早期リタイアしたい」

さまざまな夢や願望が有ると思います。

スイングトレードで上手く立ち回って、夢実現へ向けて頑張りたいですね。

【2019年】株式市場を振り返る

昨年を振り返れば、例年通りに様々な出来事がありました。

全体的に印象に残っているのは、香港デモの勃発、米中貿易戦争の激化など、やはり市場にとってマイナスに繋がるニュースでしょうか。

市場では常に警戒され、実際に何度も株価を下げる要因となりましたからね。

ただ個人的な印象とは反対に、実際は悪いニュースどころか概ね堅調な一年と見るべきかもしれません。

日経平均は年初と比べて大きく上昇し年末を迎えました。

特に12月に確認された米中交渉の合意は株価を押し上げ日経平均は2万4000円台を回復し、NYダウは史上最高値を更新しました。

一年を通すと、やはり上昇の年と見るべきなのでしょうね。

【2020年】株式市場はどうなる?

まず今年注目のイベントといえば、11月の米大統領選挙でしょう。

ある調査会社によると過半数がトランプ大統領の再選を予想しているらしいですが、実際はどうなるのでしょうか。

大方の予想通りにトランプ大統領再選なら良いのですが、逆に落選した場合は市場にとって大波乱が予感されます。

ちょうど2016年の大統領選で、事前予想のヒラリー・クリントン氏を破り、トランプ大統領が勝利したことで株価は急変しました。

また大統領選に向けて共和党と民主党とで激しい攻防が繰り広げられるでしょうし、株価もその影響を受けるかもしれません。

ただ、大統領選の実施年は景気に配慮した政策運営などから株価も堅調に推移するケースが多くみられることから、少なくとも11月までは大きな波乱もなく推移するかもしれませんね。

そして国内に目を向けると、いよいよ東京オリンピックが開催されます。

説明不要の世界的イベントであり、以前から日本市場を賑わせてきました。

7月の開催が迫ることで新たなニュースが飛び交い、再び関連銘柄が人気化する可能性もありますし改めて注目する価値はありそうですね。

今年はどんな相場となるかわかりませんが、個人的には昨年以上に期待を込めた一年とみています。

みなさんも年初から上手に立ち回ってしっかり利益を確保してくださいね。

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私が個人的にオススメするのは2018年に正にテンバガー級の【株価11倍】エムティジェネックス、【株価10倍】地域新聞社など、ドンズバで先読みした《株エヴァンジェリスト》。ここは2019年もテンバガー級の急騰銘柄をスッパ抜いてくれるんじゃないかと期待しています。

他には情報収集ツールとして私も日々使用している《新生ジャパン投資》や、《グラーツ投資顧問》など。ここら辺の株サイトをチェックしておけば、相当な確率でテンバガー級の急騰銘柄を狙える機会が増加するかもしれません。本当にオススメですよ。

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今は何をするにも「時短」の時代です。

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昨年は夏相場以降にテンバガー株が多数出現しました。2019年もそろそろテンバガー級の急騰株が登場るかもしれません。今年こそは乗り遅れないようにしたいですね。

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