ボルテージ(3639) 中国簡体字版「ダウト」の好調で人気化!

ボルテージ(3639) 中国簡体字版「ダウト」の好調で人気化!

ボルテージ(3639) 中国簡体字版「ダウト」の好調で人気化!

ボルテージ(3639)といえば、女性向けの恋愛シミュレーションゲームで強みをもつ銘柄ですね。

そして、昨年末から度々話題となっていたのが、同社アプリ「ダウト~嘘つきオトコは誰?~」が、中国テンセント社の新サービス「一零零一」で配信というもの。

「ダウト~嘘つきオトコは誰?~」とは、ドラマチックな恋愛ストーリーをベースに、証拠を集めながら嘘つき男を見抜いてダウトするという、新感覚の謎解き×恋愛ストーリーが楽しめるアプリです。

本編シリーズとは別に、より手軽に謎解きを楽しめるミニダウトを配信したり、昨年10月には映画化されたりと、同社の人気タイトルの一つとなります。

また、「一零零一」はテンセントが配信するサービスであり「豊かなテーマ、自由に選べるストーリー、高い品質、いつでも読める」をキーワードとしたインタラクティブな小説、コミック、ドラマなど多種類の読み物を提供するもの。

この初期配信タイトル、そしてボルテージ初の中国向け配信タイトルとして中国簡体字版で配信されました。

昨年12月に配信を発表した際は、ストップ高を含む連騰を重ねてピーク時の株価は2倍超と市場の注目を集めましたね。

その後も今年2月の配信開始、4月の登録ユーザー数1万3000人突破など、度々リリースを出していましたが、昨日は新たに「中国語簡体字版「ダウト」登録ユーザー数が10万人突破!本日よりアプリ内イベントを開始」を発表しました。

【3639】ボルテージ

3月末時点で判明していたユーザー登録数は1万3000人でしたが、6月末時点で10万人を突破。

「一零零一」アプリ内でのランキングは、に人気・売り上げ(総合・月間)ともに4月、5月の2ヶ月連続で1位となり、6月も人気は1位、売上が2位と順調に拡大中しています。

さらに昨日からアプリ内のイベント「裏ダウト~脈なしオトコを惚れさせろ~」を開始したことで、今後のさらなる人気化へと繋がるかもしれません。

昨日は発表後から人気を集め、株価はストップ高をつけて取引を終えましたが、続く本日は寄り付き直後こそ高値を更新したものの利益確定売りに押される展開です。

個人的なイメージですが、ボルテージの人気は長く続かない印象が強いので本日の反応は予想通りかもしれませんが、ただ一時的な下げで終える可能性も否定できません。

今後も関連する材料は判明すると思われますし、監視する価値はあるかもしれません。

さらに専門的な見解を基にした短期急騰銘柄を探すなら

さらに専門的な見解や分析によって選定された有力銘柄をお探しの方は「投資顧問サイト」を利用されるのが良いでしょう。

今では利用していない人のほうが少ないといっても過言はないでしょうし、なんといっても無料で簡単に登録できますから利用しない手はないでしょう。また、一部のテーマ株に限らずお持ちの銘柄に関する無料相談も受け付けていますから、銘柄探しに利用するだけでなく専門家の意見や売買判断を仰ぎたい方にもおすすめなんです。

ちなみに皆様は投資顧問サイトを利用された事がありますか?最近は無料でも本当に使えるサイトが増えたんですよ。

私が個人的にオススメするのは無料コンテンツが豊富な《グラーツ投資顧問》です。

無料の銘柄推奨、無料の銘柄相談、無料の市況ニュース、無料のコラムなど、お金を使わず利用したいと考えるなら最適でしょう。また、ホームページがとても見やすいので初心者の方でもわかりやすいのではないでしょうか。もちろん、推奨銘柄の精度も高いことから上手く利用して稼ぐと良いですよ。

もう一つ忘れてならないのは《新生ジャパン投資》です。

ラジオNIKKEIでお馴染みの有名人「高山緑生(本名:前池英樹)」が代表取締役を務める投資顧問ですね。有名人を起用する投資顧問はいくつかありますが、本人が代表を務める会社は非常に珍しくそれだけ安心感があります。こちらも無料の銘柄推奨や無料の銘柄相談など、様々なサービスが無料で利用できますから、まずは気軽に登録してみると良いでしょう。

《グラーツ投資顧問》の無料情報を試してみる》
《新生ジャパン投資》の無料情報を試してみる》

本当は他にもオススメしたい投資顧問はありますが、あまり多くを取り上げても手間ですよね。そこで私自身が実際に試したオススメの上記2つを利用してみて、興味が沸いたら他の投資顧問を探すくらいで十分です。

今は何をするにも「時短」の時代です。

自分で株の情報を探す」よりも、「その日の注目銘柄や要点がまとめられた情報を受け取る」方が断然早いですし、効率的です。個人投資家の方で、投資顧問サイトを利用していない方が少数派の時代かもしれません。株式投資における優位勢は「情報力」ですからね。

▼【登録のやり方】
1,無料のメールマガジン登録をする
2,すぐに「急騰候補株情報」を受け取れます
3,後はメルマガで無料情報を定期的に受け取れます

注目株カテゴリの最新記事